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【朝食】マリーナベイサンズ RISE 品数豊富で広々レストラン!

マリーナベイ・サンズのレストラン「RISE」での朝食をお伝えします。
マリーナベイサンズのタワー1、エントランスを入ってすぐにあるレストランがRISEです。チェックインやチェックアウトのときに必ず目に入るので迷うことは無いと思います。
マリーナベイサンズの朝食会場は3ヶ所あり、RISEは1番広くて品数も多いマリーナベイサンズ定番の朝食会場。天井も高く開放的で太陽の光も気持ちよく差し込む朝食にぴったりなレストランRISEの様子をお伝えします。

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マリーナベイサンズ  朝食レストラン 概要

マリーナベイサンズを予約するときに朝食付プランの場合、3ヶ所のレストランの朝食を選べます。事前に予約していない場合は大人1人45シンガポールドルでの利用が可能です。

  • RISE(ライズ)
    タワー1 レベル1
    6:30~11:00
  • ADRIFT(アドリフト)
    タワー2 レベル1
    7:00~10:30
  • SPAGO(スパゴ)
    タワー2 レベル57
    7:00~10:30

もっとも定番のレストランはRISEです。会場が広く、品数も多いので初めて利用するならRISEがおすすめ!
マリーナベイサンズらしい体験をしたいなら、SPAGO!最上階57階からの景色を楽しみながら朝食を味わえます。ただし、景色は最高ですが、屋外で空調がない、混み合うなどの課題もあります。
アドリフトは、アジア創作料理が専門で他のレストとは異なるライナップ!個室間ある空間が特徴です。

  • 大人1名 45シンガポールドル
    (別途サービス料10%+消費税7%)

朝食の料金はすべてのレストランで同一です。好きなレストランを利用できますが、初めてならRISEがマリーナベイ・サンズらしさを楽しめると思います。

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マリーナベイサンズ 朝食 RISE

レストラン入口には列ができていました。
満席ではなく、受付で混んでいるだけです。
受付担当が1人または2人で、人数と部屋番号の確認をします。

朝早く行けば良いですが、8時前後はこのくらい列になっていました。
待ち時間は15分前後。
右側に客室エレベーター、奥がタワー1の入口。RISEは非常に分かりやすい場所にあります。
受付を済ますと客席まで案内してくれます。
席に着くとコーヒーまたは紅茶を聞かれました。
その後は自由にブッフェ形式です。
朝食なしの宿泊プランの場合、食事後半にスタッフから明細の確認とサインを求められます。支払いは部屋付でチェックアウトのときになります。

マリーナベイサンズ 朝食 ラインナップ

料理は入口付近に並んでいます。
定番の料理はもちろんですが、シンガポール伝統の料理も多くある印象です。特にお粥の種類が豊富!

ライブキッチではハムを切り分けて提供していました。卵料理も別の場所で作ってもらえます。

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マリーナベイサンズ 朝食 テーブルサービス

1皿目は基本のアメリカブレックファースト!
食事をとりに行ってる間にコーヒーが用意されていました。
しかもポットで!右上の白と黄緑がポットで、紅茶とコーヒーが入っていました。

席は窓際。入口から遠く、料理を撮りに行くには遠かったですが、人通りが少なく落ち着いていました。
レストランが広いので料理に近い席は人通りが多く、奥に行けば落ち着いて楽しめるので、どちらか希望がある場合は案内されるときに伝えた方が良いと思います。

席から天井を見上げると吹き抜け!
開放感があり、日差しも差し込むので朝にぴったりです。

まとめ

マリーナベイサンズの朝食は、ホテル同様広く開放的なレストランでした。食事も品数が多く何を食べるか迷ってしまいます。色々食べたくなってついつい食べ過ぎてしまいました。
初めてマリーナベイサンズに泊まったら、RISEの朝食を体験してみてはいかがでしょうか。

たんたん。

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